【お客様の気持ちになる】
お客様は皆さんそれぞれに、その人にしかわからない疲れや痛みを抱えています。


運転を長時間してみて長距離ドライバーの人の疲れを感じてみる。

パソコンを一日中やっている人の疲れを知るために毎日パソコン作業をしてみる。

立ち仕事の人の疲れを知るために一日中座らないでいる。


仕事が出来る人に共通していること。

いや、人とうまくやることができる人に共通していること。

それは共感ができる人。

その人の立場になって考えてあげられる人。


本気でクライアントの気持ちを汲んであげようと思うならば、
本気でその人と同じ気持ちを味わってみることですね。

腰痛の人の気持ちが痛いほどわかるのは、
腰痛を経験した人じゃないとわかりません。


セラピストの勉強は手技の研究だけにあらず、
症状の研究も大切ですね。


身をもって体験する!ってね。


※あまりやり過ぎない程度でね!




銀座カタモミサークルの司会者のサガラくんと行ってきましたよ~

詳しいことはまたご紹介しますね!


ではまた!